一般ユーザーを大切にする
ただ、サービスやビジネスプランはあなたの会社とは違うかもしれませんのでWebサイト、特にお客様向けの案内を隅から隅まで熟読して下さいね。
もしその応募先が一般ユーザー向けに比較的小額な商材を提供しているのなら、一度購入してみて下さい。
あなたの仕事はかならずお客さんが購入してから取得するまでのどこかに関連するはずですので、一番イメージが湧くと思います。
ですから、希望年収を応募者が言って来た場合でも、そのレンジ内であれば提示してきますし、あまりにレンジよりすこしくらい希望年収が高いからといって不採用にするのではなく、まずはその企業のレンジで提示してきて入社すればラッキーって感覚を持っています。